ウクレレに釣り糸 メリットとデメリット

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ALOHA!
今日も、みなさんが笑顔になれますように。

ウクレレの弦は、ナイロン弦が主に使われています。
ナイロン弦には、いくつかの種類があります。
他に最近では、見た目はナイロン弦と変わらないですが、フロロカーボンと言う素材があります。
ナイロン弦に比べると、少し硬いのが特徴です。
最近では、ウクレレにフロロカーボン弦を張っている人も多いです。
僕も、最近は、フロロカーボンを使っています。
ナイロン弦に比べて硬いので、細めの弦を貼ることが出来ます。
音も、少し硬い感じがします。

不思議なもので、世の中には、同じようなものを使っているぜんぜん違うジャンルがあります。
ナイロンやフロロカーボンを使うもの。釣り糸です。
最初に、釣り糸をウクレレ弦に使えるということは、Facebookのウクレレグループの方に教えていただきました。
まさに、目からウロコでした。
釣りの世界では、強度や軽さ伸び具合など、釣り糸に対してたくさんの要求があります。
また、小さい魚から、大きな魚を深い海で釣ったり、様々なバリエーションが必要です。釣り糸は、科学の力で、ものすごく進化しています。
ある意味、最先端のハイテク素材を使うのが釣り糸です。

ということで、ウクレレに釣り糸を使ってみました。
ちょうど、Amazonでタイムセールやっていたので、ポイントがいっぱいつきます。
釣り糸を使うには、表裏一体のメリットとデメリットがあります。
メリットとしてはコスパです。
反面、一回買う金額が高いのがデメリットです。
もし、使って気に入らなかったらそのお金が無駄になります。
特に太い釣り糸は、大きな魚用、深いところなので、巻が長い釣り糸になります。
ですので、結果的に高額です。
今回は、比較的短い30mのものを探して購入しましたが、4種類全部で7,500円ぐらいです。
コンサートサイズのウクレレだったら、1回70cmぐらいなので、40回分ぐらいあります。
ですので、一回の交換では200円ぐらいです。
しかも、自分の好きな長さに切れるので、無駄が少ないです。
普通に販売されている弦は、長めになっているので、毎回、それなりの無駄が出ます。
続きは次回です。

mahalo
最後まで読んでくださり本当にありがとうございます。


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