外食続きとバランスと

ALOHA!
今日も晴れましたね
今日も綺麗な空

今日も、みなさんが笑顔になれますように

今日は、ちょっとまじめでシビアなお話です
なんだかんだで、先月と今月は外食が多かったです
ヴィーガン率は若干低下です
食べるもは個人の選択だから、別にヴィーガン食が偉いとかいう意味ではないです
ただ、体調に出るのも事実です
あと、自分だけかもしれないですが、ヴィーガンやマクロビオティックの食事の場合には問題ないですが、普通の食事をしてきて家に戻ると、甘いものが食べたくなったり、お腹が一杯にはずなのに、何かが食べたくなったりします
それは、体が求めているというよりは、きっと脳が求めているのかもしれません
それで、食べてしまうと、余計なカロリーになるし、余計な糖分を摂取することになると思います
こういうことが、悪循環を生むんだ思います

ちょっと真面目な話で、統計上、アトピーやガンが増えているという話を聞いてます
立証は出来ないし、少し陰謀論的に聞こえるかもしれませんが、意図的に情報が隠蔽されているも事実だと思いますが、被爆の影響もあると思います
ただ、それがどの程度で、どの範囲出となると、はっきりしたことがわかりません
なので、個人で意識して注意するしか無いと思います
それだけでが原因ではないですが、いろんな病気が増加したときに、それに備えてどうするという議論はあって、なぜかその先が保険だったりもしますし、いろんなサプリメントだったりもするけど、なぜ増えたかということろにはあまりフォーカスされていない印象です

ただ、なんでもそうですが、原因があって結果があります
仏教用語で言う「縁起」です
原因自体が複雑に絡み合って見えづらいのはあると思うけど、確実に何らかの原因があるのが事実だと思います
外的な要因の変化と内的な要因の変化
ライフスタイルや食生活の変かも要因であると思います
人って、大気と食べ物と飲みのものみ身体に取り入れます
単純に考えると、その何かの変化が、悪い意味での影響を与えていると思います

最近、外食でチェーン店的なところでご飯を食べると、正直、味に少し違和感があります
美味しい、まずいと言う意味ではなくて、何か不自然な味、何か不自然な美味しさを感じます
そして、それが脳に刺激を与えることも感じてます
たぶん、本来であれば自然界に存在しない、作られた食品(というよりは食品もどきの化学物質)なんだと自分の体は感じ取ってます
だけど、人って慣れてしまうので、例えば濃い味にも慣れてしまうと、薄い味が美味しく感じなかったりします
それと同じで、慣れてしまうのかもしれません
社会の仕組みとして、コストや流通や利便性の社会的な要因と、消費者ニーズが、こういうサイクルを生み出しています
早く安く便利に...それが限界点を越えての実現させようとして今の社会があるんだと思います
だから、食べるということって、もっと真剣に考えることでもあると思います

最後まで読んでくださってありがとうございます
mahalo

僕は人の感情や意識を感じ取るエンパス(共感能力)です
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