コーチングを受講した時のこと その1

ALOHA!
風邪に気を付けてね

今日も、みなさんが笑顔になれますように

自分のことを少しずつ書いていこうと思ってます
コーチングを受講した時の話を書きます
長いから何回かに分けてです

僕がコーチングを習ったのは、今から8年位前のことです
自分の中では、とても大きな出来事です
そして、今の自分に続く大きなターニングポイントでした

僕は、CTIジャパンのコーアクティブ・コーチング(Co-Active Coaching)のプログラムを受講しました
「コーアクティブ」とは、「協働的」という意味があります
CTIジャパンはアメリカに本部があり、CTIジャパンのコーチングプログラムは国際コーチ連盟(ICF)からの認定を受けています

僕は、独立してずっとITの仕事をしてます(今はスピリチャル系もしてるけど)
Web系のプログラミングがメインで、サーバやネットワークやデータベースなどのシステム構築、コンサルテーションや講師の仕事をしています
簡単に言ってしまうと、声をかけていただけたら、一人で会社の全部のシステム構築ができます(ただ、ボリュームがあると追いきれないからパートナー企業様の協力は得るけど)
とにかく食べていかないといけないので、よっぽどじゃなければ仕事は断りません(どっかの会社のハッキングを頼まれたときは断ったけど:笑

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そんな中で、講師仲間から、ご縁をいただいて、仕事のご案内をいただきました
講師の仕事ですが、普段はIT系のカリキュラムで講師をしてます
その時はIT系ではなくて、いわゆる人間系、聞いたり、話をしたりすることの内容でした
特に資格は不要みたいだったので、面接を受けに行きました
そのお仕事は、講師の候補者を集めて、ワークを行って講師を選考をするとのことでした

経験はなかったけど、乗り掛かった舟で興味もあったので、受けてみました
いろんな方が来てました
それこそ、講師歴の長い方や、いろんなジャンルの方、礼儀作法や、新人向けの社会人教育など、普段はお会いお話しする機会のない方も多かったです

そんな中で、チームに分かれてワークを開始しました
もちろん、やったことがないから、結構ついていくのに必死です
それぞれ、持ち味や性格、得意分野があるから、自然に役割分担ができてきます
僕は、作業班になりました(笑
それは、それで適しています

ただ、ワークの中や、普通にお話しするなかで、とにかく上目線の方がいました
完全に人のことを見下してい話している人が
まあ、人を見て話しているから、相手によって使い分けるのは仕方がないですが、僕は見下されてました
理由は良く分からないけど
すごく、不条理に感じて、頭にも来ました

次回に続きます

mahalo
最後まで読んでくださってありがとうございます。

僕は人の感情や意識を感じ取るエンパス(共感能力)です。
スピリチュアルリーディングとカウンセリングを組み合わせたセッションを行ってます。恋愛や自分自身のこと仕事や家族のお話が多いです。お話をきくだけでも大丈夫です。
セッションは、10分1,500円です。対面でもLINEやSkypeや電話でも行っています。電話やLINEのセッションが多いですね。詳しくはこちらのページです。