サイト移行準備 WordPress解説編

ALOHA!
今日も晴れてますね
少し暖かいですね...

今日も、みなさんが笑顔になれますように

前回からの続きです
今回は、技術的な内容です
Wordpressについて、比較的わかりやすく概要を書いてみました
良かったら読んで下さい

僕は、Blogは内容は同じですが二箇所使ってます
記事は同じですが、ひとつはWordPress(メインで使ってます)、もうひとつはアメブロです
Wordpressを使った理由ですが、ずっとCMS(Web上のコンテンツを管理する仕組み)を使うのを避けてました
テンプレートをつかったり、専用のサイトを使うことで、それまでホームページを作ることに必要とされていたHTML(ホームページを作るための言語)の知識が無くても、ホームページを構築できるようにしたシステムです

僕は、ソフトウェア技術者です、なので変な意地があって(爆)全部自分でコードを書いてました...ですが、そんなことをしている間に、世の中が様変わりしてCMSの発達して、ニーズが多くなって、結果的に乗り遅れた経緯があります...
CMSはかなり高度なことが出来るようになって、生産性も高くて効率的です

その中で、多くの人に使われているのがWordpressです(海外ではJoomla!というCMSのニーズも高いです)
Wordpressは、自分でPCやサーバにインストールすることもも可能ですが、一般的にはインストール出来るように準備されたレンタルサーバやプロバイダーさんのサービスを使うのが一般的です
申し込んで、設定をすると使えるようになります
安価な料金で使えるので、とても人気があります

WordPressには、プラグインという機能があって、いろんな機能をインストールすることが出来ます
ホームページで必要な機能、例えば申込みや問い合わせに使うフォーム機能、FacebookやTwitterなどのSNSとの連携機能、苦手な人が多いSEOを設定する機能など、いろんな機能のプラグインがあります
プラグインは、色んな人が作ってリリースされてます
無償から有償までいろいろです
簡単に言うと、Wordpressを中心に開発者やユーザーのコミュニティがある感じです
しかも、それでも足りない機能は自分でコードを書けばカスタマイズ可能です
コードはPHPと言うコンピュータ言語を使って書きます

デザインも、テンプレートというものを使ってカスタマイズ可能です
テンプレートもプラグインと同様に色んな人が作っていて、用途に応じで多種多様です
写真中心だったり、ビジネス向けだったり、いろんな種類があって、ある程度のカスタマイズが可能です
また、自分でCSS(デザイン用の言語)を書けば、デザインも変更可能です
ただ、自分でコードを書くレベルになると、少し高度な技術が必要になります
といことで、Wordpressの解説になってしまいましたが...続きは次回です

mahalo
最後まで読んでくださってありがとうございます。

僕は人の感情や意識を感じ取るエンパス(共感能力)です。
スピリチュアルリーディングとカウンセリングを組み合わせたセッションを行ってます。恋愛や自分自身のこと仕事や家族のお話が多いです。お話をきくだけでも大丈夫です。
セッションは、10分1,500円です。対面でもLINEやSkypeや電話でも行っています。電話やLINEのセッションが多いですね。詳しくはこちらのページです。